M1911A1(CQCと併用可)

最大弾数 49
装填数 7
サイレンサー耐久度 -
最初のモデルが米陸軍によって1911年に採用されて以来、数十年にわたって米軍兵士の頼るべき相棒であり続けている傑作自動拳銃。
装弾数は7発とやや少ないが、ストッピングパワーに優れた.45ACP弾を使用し、シンプルな構造から信頼性も高い。
また、射撃コンペ用カスタムのベースとしても多用されており、射撃精度の潜在力は大きい。